カルチャー

箱根駅伝を100倍楽しめる!?リクゲキで、箱根駅伝部主務にインタビュー記事掲載

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2025年400m日本選手権8位。現役のアスリートながら、陸上専門メディア『リクゲキ』で編集長をやっている 「熊谷遥未」 こと「はるみん」が、この時期にピッタリのコンテンツを公開しているので、ご紹介させていただきます。


https://rikugeki.com/

年始の風物詩・箱根駅伝が近づいてきました。
そんな箱根駅伝を走るのは1チーム10人。しかし、その裏には数えきれない支えがあります。

そこで今年も前年同様、箱根駅伝出場校の主務の方々に取材しました。
選手の一番近くでチームを支え続けてきたからこそ語れる、本音と覚悟。

リクゲキを通して、そのストーリーを胸に、箱根駅伝を楽しんでいただけたら嬉しいです。

箱根駅伝主務にスポットを当てたインタビュー記事

駅伝部の「主務」というのは、駅伝の主務(しゅむ)とは、大学駅伝チームにおけるマネージャーのリーダー。チーム運営全般を司る最高責任者です。
どのようにして主務になったのか、どんな思いがあったのか、”人”に焦点を当てたコンテンツとなっております。

支える立場で見つけた“自分の走り” 
【日本体育大学】黒葛原 佑真さん

苦しい日もあった。 でも、このチームと過ごす時間が、何より楽しかった 
【神奈川大学】星 那宥さん

“もう⼀度、箱根へ”。主務として挑んだ最後の⼀年
【東京農業大学】江藤果純さん

走ることを愛し、チームを支えた4年間—— 主務として歩んだ“もうひとつの箱根駅伝”
【東海大学】隈本 賢世さん

支える側で見つけた、本当の強さ【日本大学】荒⽊ ⽇成さん

託されたバトンを胸に――主務として歩んだ、自分だけの箱根への道
【山梨学院大学】⽥中 邦岳さん

走れなくなった自分を救ったのは、 “誰かのために動く”という喜び
【順天堂大学】遠藤 滉⼰さん

支える覚悟が、僕を強くした。主務として見つけた新しい誇り
【中央学院大学】⽯橋 楽⼈さん

走れなくても、チームを強くできる。主務として見つけた自分の役割
【中央大学】篠原 寛さん

激動の 4 年間――“⽀える”と決めた⾃分が⾒た景⾊
【立教大学】垰下芽⾐

一般入試からのスタートライン 遠回りから始まった挑戦【大東文化大学】双⽊ 陽翔さん

2026年箱根駅伝を楽しみにしている人も多いと思います。
リクゲキを読むと、より深くチームとしての物語が楽しめること間違いなしです!

(文・RUN.MEDIA編集部)

リクゲキ
https://rikugeki.com/

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RUN.MEDIA編集部
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